車高調のコトコト音
車高調交換してからリアスプリングがコトコト鳴る様になってしまいました・・・
色々調べた結果、スプリングチューブなるものを発見しました。ただ、これをケチろうと、100均で売ってる、コードまとめるやつで代用。YouTube見ながら・・・


こんな感じ。
早速試運転してみるも・・うーん微妙…
仕方ないのでテインのスプリングチューブのSを2個セット注文して取り付けました。

こんな感じになりました。
全部解消はされませんが、6〜7割は解消したので良しとしよう!見た目は良く無いけど仕方ない…
ついでに金魚バルブのブーストアップもしてみました。これもYouTube見ながら。


こんな感じでバンパー外しーのしまして。中汚ー

中央下部のチューブに金魚バルブを挟むのですが、分かりにくい!!
乗ってみて、多少は効果ある感じはしますが、エンジンに負担かかると思うとちょっと心配です。

上の写真と見比べても分かりにくなあ。
地下室アート アイアンブルーの壁、天井
20220614
1日かけて、地下室階段壁、天井を塗り替えしました。
まず階段の踊り場スペースに、塩ビタイル貼り
ました。


一昨年から中々姿を見せなかったジョニーB(軍曹)が姿を見せました。お腹に卵があるのかなー?

天井に施工したスタイロフォームがペンキを吸い込むので中々塗装難しいです。クリアーのラッカーで下地処理して何とか進めました。


マスカーで木の部分を養生。これが一番時間がかかる!!

塗り上げて完成しました。


手が・・・

ウッドデッキアフター
5月24日、25日で別荘のウッドデッキの張り替
え敢行!!!
男5人、インパクト5台、電動丸鋸1台で大格闘しました。

先ず、手摺のビスを全て外していきます。

手摺が無くなると視界良好!!
視界クリアーになるよう完成形態はワイヤー手摺を設置していく予定です!
手摺を取り外し、床板のビスも一本一本を全て取り除きます。

集められていくビス達。これが最終的には二箱位になっていきます。
錆びたネジ、なめたネジを外す道具が中に。エンジニア ネジザウルスVP-2 バイスザウルス 大 φ7~12mm用 PZ-65 緑は大変役に立ちました。
頭の取れたコーススレッドも問題なく外せました。
ドライバーの🪛方は全然使い物になりませんでした。(エンジニア ネジザウルスバズーカセット なめたプラスネジ・六角穴付ボルトの取り外し 皿・平ネジ対応 【+ネジ(#1・2、六角対辺2.5--3mm)用】 ビット4本組 DBZ-21)

昼頃デッキ材到着。
105×30×2000の材料を約150枚注文。一枚重さ約6キロ有りますので、総重量約1トン!!!
手運びでおじさん達の体力を一気に奪い去りま
す。

これを寸法通り全てカットしていきます。

そして・・・

コツコツと剥がしたところから、ウリン材を貼っていきます。
ウリン材自体は耐久性30年といわれています。なので非常に固い!
下穴をインパクトで開けながらビス留めしていきます。
下地の根太はもうそこまでは持たないかと思いますね。

ただ少しでも耐久性延ばすために根太には、キシラデコール塗って防腐の処理していきます。
何故裸パンツなの!!
手摺は新たに柱を設置して、荒川技研製60ミリstainlessワイヤーを設置します。

2日目
ようやく作業に慣れてきてペースアップしていきます。

全て床材が貼り終わりました。

柱を設置して手摺を作っていきます。


25日の昼過ぎに無事完了しました。

ほぼ素人の男5人にしては頑張りました(≧∀≦)
★やってみて分かった事
下地がどうなっているかが分からなかったので、ビス外しが難航するのが想像出来ていました。その準備は出来てはいたものの、やはり時間がかかりました。(ネジザウルスの準備などなど)
おとなの男5人いたので完了出来ましたが、2〜3人では難しい作業でした。
デッキ材も相当重いので、樹脂製のデッキ材も視野に入れると良かったかなと思いました。
最後に2日とも良い天気だった事が最大の要因かも知れません。
ミッションコンプリートです!!
ウッドデッキビフォー
現在の現場のデッキの状態です。かなり痛んでいますね。
5220✖️5900とかなり大きいので1日半で張り替えられるか挑戦です。
木工ランドさんで既にウリン材発注済み。手すりはWRCの柱に6ミリワイヤーの手摺。荒川技研製のものを手配しました。
5人で作業予定です。どうなる事でしょう。



こちらのシリコンチューブも車の色に合うものを取り寄せー♪




